ネットで色んなデジカメをチェックしていると、つい時間を忘れてしまう。 こんなのがあったらしい。↓ 珍しいデュアルレンズで、1つが23mm(35mm判カメラ換算)の広角になっている。 すでに売り切れていた。 あと、これ↓なんか、2005年の発売にもかかわらず、今でも大人気だ。 レンズは28mm。 この前コンパクトデジカメを買ったばかりだが、広角のものが欲しくなってきた。 「20mmは誰が撮ってもそれなりに絵になる魔法のレンズ」とプロの人が書いていたけれど、確かにそうかもしれない。 旅行をして、広角で街を撮ってみたいと思った。
デジカメいろいろ
忍者ブログからlivedoorブログへ移転
忍者ブログに開設していたブログをlivedoorブログへ移転した。 忍者ブログにはMT形式のエクスポート機能があり、livedoorブログProはMT形式のログをインポートできる。 これは簡単、と思って、実際にやってみたのだが、FireFoxで見たとき、一部不具合が発生した。 本来現れてはいけない「–>」が表示されてしまう。 たぶん、HTMLのコメント部分の一部だと思う。 どうしてだろう?と思ったが、解決するのに時間を使うのがめんどうくさかったので、記事を全部削除して、新たに書いた。 もともと記事は2つしかなかったので、どうということはない。 移転したのは忍者ブログがだめだったからではまったくなくて、ドメインを別のブログに使いたかったから。 このドメインはWhois情報をチェックして、前の使用者の権利が切れるのを待ち伏せして、1月1日の午前0時過ぎに取ったものだから、大切に使いたいと思う。
オリンパスE-510とパナソニックLet’s note
最近コンパクトデジカメを買ったので、勢いでいろいろデジタルカメラについて調べてみた。 なにしろ高校時代は写真クラブだったもので。 デジタル一眼については、最初キムタクがコマーシャルしているNikonが圧倒的にかっこいいと思っていたのだが、調べているうちにオリンパスに惹かれてしまった。 OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510 レンズキット E-510は明日発売。 「ボディー内手ぶれ補正・小型軽量・ライブビュー搭載。」(ホームページのキャッチコピー)が売り。 (それから、ダストリダクションシステムも)。 「ライブビュー」というのは、コンパクトデジカメと同じように液晶を見ながら撮影できる機能。 他のデジタル一眼の液晶は、撮った写真を確認するためのもので、撮るときには使えない。 (Canonの上位機種にもライブビューがあった)。 「手ぶれ補正、小型軽量、ライブビュー」という3つの特徴は、まさに自分がデジタル一眼に求める機能だ。 これは、ノートパソコンにおけるLet’s noteの「軽量、頑丈、長時間駆動」と同じ。 そういう意味で、オリンパスはいいところをついているなーと思った。 CanonやNikonがVAIOやマックだとすれば、オリンパスはパナソニックのLet’s noteだと言えるかもしれない。
Nucleus3.24と3.3
アップグレードしたら文字化け
ボサノバアレンジのアルバム希望
名曲をボサノバアレンジで収録したアルバムを聴いた。 ブラジルのミュージシャンが、スティービー・ワンダーの「オーバージョイド」やナット・キング・コールの「ラブ」などを歌っている。 一応ボサノバアレンジということになっているけど、単にアコースティックでスローにしただけでは?というものもある。 日本のヒット曲をボサノバアレンジにしたアルバムがあってもいい、と思ったり。 女の子の二人組みなんかが歌ってくれたら即買うのだが。 たぶん市場が小さくて、採算がとれないのだろう。 ただ、シンプルなアコースティックアレンジなら、そんなにお金はかからないのではないだろうか。 ボーカルも無名な女の子を二人つれてくればいい。 こういうアルバムはお金持ちの道楽でなければ作れないのだろうか? だとしたら、こういう道楽ができるほどのお金持ちには、なる価値がある。
公式ブログスタート
理系の仕事場、文系の遊び場
ふとこんなことを思った。 インターネットは理系の人の仕事場であり、文系の人間の遊び場である。 例によって適当すぎる。 実際は、どちらにとっても仕事場になるし遊び場にもなる。当然だ。 しかし、あえて「理系の仕事場、文系の遊び場」と言ってしまうと、なんだか楽しい。 理系の人にとって、プログラムは最初遊びだったと思う。それがいつのまにか仕事になった。 仕事になったプログラムは遊びとは全然別次元のものではないだろうか。 文系の人間にとっても、インターネットは最初遊びだ。 それが仕事になったとしても、その中に遊びとしての感覚がなければ、ひどくつまらないものになってしまう気がする。
地味より派手
「Gメールの使い方がわかる本」
デジカメを買ってしまったが・・・
事務所はGoogleのサーバー
地味にスタート
Seesaaについての前回の記事の一部訂正
シーサーは生きていた
シーサーといっても沖縄のシーサーではなく、Seesaaブログのこと。 かれこれ2年以上前にアカウントを開設し、その後放置していたのだが、昨日まだ生きていることが判明した。 つまり、まだアカウントが残っていた。 Seesaaの利用規約には「3ヶ月ログインしないとアカウント削除」みたいなことが書いてあったように思うのだが、実際はそうでもないのかもしれない。 あるいは、自分の場合はたまたまだったのかも。 せっかくなので機能をチェックしてみたのだが、サイドバーのGoogleアドセンスみたいな広告と記事下部のテキスト広告は非表示にできた。 すっきり。 無料なのに太っ腹だ。 ただし、記事内容の一部の単語につくリンク広告は消せないようだ。 これはちょっと残念。 しかし、無料なのだから、機能的には充分だろう。 かなり使えると思う。 前も書いたが、Seesaaブログのビデオ投稿機能はすばらしい。 携帯でもすんなり見られる。 写真の本はFC2ブログ。 FC2が独自ドメインに対応する日が待ち遠しい。
![before the second collision [EXPLORED HIGHEST POSITION # 1] before the second collision [EXPLORED HIGHEST POSITION # 1]](http://static.flickr.com/4085/4967941658_a1e665797c_t.jpg)



