朗報: ガリガリ君売れすぎで工場新設

「夏の定番商品「ガリガリ君」が、コンビニなどでのあまりの人気で生産が追いつかず、工場を新設して増産することが決定。」 なのだとか。

Wikipediaに志布志事件があった:追記

濱田元警部補の在宅起訴にともなう鹿児島県警の態度で気に入らないのは、起訴されたとたんに「私たちは知りません」と言わんばかりに責任を押し付け、切り捨てたことである。 実にりっぱな組織ではないか。 正直、なますかん。

Wikipediaに志布志事件があった

先日、鹿児島志布志事件に関して、検察は踏み字取り調べをした濱田元警部補を在宅起訴した。 ネットではどういう意見があるのかと思って検索したら、なんとWikipediaに項目が作られていた。 (当時の志布志警察署長と捜査主任だった警部の実名が記載されているために、削除提案がなされている)。 Wikipediaによれば、「指揮した志布志警察署長は判決の3日後に定年退職となっている」のだとか。 個人的には、退職金返還は当然だと思うのだが。 このままでは県民(国民)が納得しない。

娯楽としてのFX

最近FX(外国為替保証金取引)のデモトレードをやってみて思ったのは、FXは娯楽である、ということだ。 もちろん人によるとは思うのだが、パチンコや競馬よりFXの方が面白いという人は確実にいるだろうと思う。 以前は午後11時過ぎのテレ朝の深夜番組をよく見ていたのだが、このところまったく見ていない。 ちょうどレートが変動する時間帯なので、テレビどころではないのだ。 上記の本のタイトルに「1勝9敗」でも勝つ、とあるが、個人的には「1章9敗」で勝つのはまったくもって無理である。 修行が足りないのだろう。

本で予習

mixiを始めようと思っている。 で、本を読んで予習中。 このインターネット時代に本で予習するというあたり、われながら、相当に古いタイプの人間だと思う。 ただ、この手の本は、情報がコンパクトにまとめてあるので、時間効率はかなりいい。

西新宿の焼肉屋さん

久しぶりに焼肉を食べた(土曜日)。 西新宿。 店は満席だった。 一番おいしいと感じた品が、サービス品になっていて、半額だった。 店員さんの説明から、店の方でも自信のある商品であることがうかがえた。 自信のある商品をあえてサービス品にして半額にする。 お客はかなり得した気分になれる。 業種にもよるだろうが、これは使える手法かもしれない。 写真はアボガドサラダ。 上品な味だった。

羽田空港晴天なり

写真は昨日の羽田空港。 みごとに晴れていて、気持ちがよかった。

鹿児島の某組織は・・・

東京の某組織(公)によると、鹿児島の某組織(公)はかなりあくどいらしい。 東京でも(というか全国的に?)有名のようだ。 当然、このまま野放しにしていてはいけないだろうと思う。 などと、どうでもいいことをメモしておく。

実はいらないもの

当たり前のように存在しているが、実はいらないものがある。 二つ前の記事を書いていて、気づいた。 洗面所に作り付けになっている消毒液ディスペンサーだ。 これをきちんと使っているところは、たぶん、高級ホテルとか、それと同等のサービスを提供するようなところだろう。 大半はハンドソープが使われることになり、無用の長物と化している。 オフィスビルなどの洗面所にもついているが、いったいどれだけの会社がこれを使っているだろう? なにしろ、タンクが小さいから、消毒液はすぐになくなり、頻繁に補給しなければならない。 補給する人間は、めんどくさくてやっていられない。 早晩、ハンドソープが置かれることになる。 しかし、ディスペンサーはそのまま残る。 まさに、無用の長物である。 だったら、最初からないほうがいい。 その方がデザインもすっきりする。 これは店舗やオフィスをデザインする際には、認識しておいた方がいいことだと思う。

超能力者って・・・(笑)。

ハンドソープが3種類

先日利用した魚系の居酒屋で、ちょっとびっくりすることがあった。 トイレに、なんと3種類のハンドソープが置いてあったのだ。 しかも外国製。 これにはまいった。 トイレでハンドソープを選べる店は初めてだ。 しかもトイレ自体、掃除が行き届いていて見事なほど清潔だった。 高級な店ではないけれど、少しリッチな気分になれた。 ハンドソープを3種類置いたからといって、実はコストはほとんど変わらない。 使用される中身の総量は同じだからだ。 (つまり、1個1個の減りが遅くなるだけ)。 この手法は使えるのではないだろうか? 普通は店に1種類しか置いてないものを3種類置く。 それだけで豪華に感じる。 しかもコストは同じ。 それにしても、ハンドソープをトイレに3種類置くという発想はすごい。 今まで一度も思いつかなかった。

利益と小説家

会社にとって「利益を出す」ということは、小説家で言うならば、「再び原稿の依頼が来る」ということだろう。

女性もすなるFXといふものを

女性もすなるFXといふものを、男もしてみむとて、するなり。 というわけで、こんな時間(午後11時)に、吉祥寺のネットカフェで、FX必勝法(自分スタイル)を模索中である。

ゴーヤカレー

東京駅の八重洲地下街でゴーヤカレーを食べた(昨日)。 カレーはどんなものでもそれなりの味にしてしまう。 これは、昔、たけしとたけし軍団が深夜番組でさんざん実験した上での深遠な結論である。

新宿にて

新宿にくると、なんかすごいエネルギーのようなものを感じる。 夕闇に屹立するビル群は、ちょっと不気味だ。

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