市ヶ谷の釣堀でのんびり

東京の市ヶ谷には釣堀がある。 20年以上前初めて上京したとき、総武線の車窓から発見し、「東京のど真ん中に釣堀がある~!!」と驚いたものだ。 それ以来、ずーっと気になっていた。 しかし、行く機会はなかった。 なぜなら、釣りの趣味がないからだ。 釣りの趣味はないが、のんびりするのは趣味なので、日曜日、初めて行ってみた。 意外にも混んでいた。 総武線の窓から見るときは、いつも閑散としていたような気がするが、それは平日だったからなのだろうか。 とにかく、30年ぶりぐらいに釣りをした。 2時間で1匹も釣れなかった。 隣の人は20匹ぐらい釣っていた。 混んではいたが、のんびりできた。 また来ようと思った。

世界ネットカフェ事情

久しぶりにネットカフェからブログにビデオをアップしてみて、改めて世界のネットカフェ事情が気になった。 検索したら、こんなページがあった。 「世界ネットカフェ事情」 ネットカフェはあっても、USB接続できない地域が結構あるようだ。 とても参考になった。

ティラノサウルス出現!

衝撃! 街に現れた獰猛なティラノサウルスが、人々を混乱の渦に陥れていた。 以前平塚の七夕祭りに行ったときのムービー。 けっこうリアルだった。 Seesaaブログでビデオブログを始めるつもりなのだが、遅れに遅れているので、とりあえずこっちにアップしてみた。

阿佐谷ジャズストリート2

Googleビデオにアップしたムービー(by Xacti ca6)が見られるようになったので、貼り付けてみた。

阿佐谷ジャズストリート

昨日と今日、阿佐ヶ谷では「ジャズストリート」なる催しが行われた。 阿佐ヶ谷のさまざまな会場でジャズの演奏を楽しむことができる。 今日は大雨で風も強かったが、区役所前の会場は結構盛り上がっていた。 数ある音楽ジャンルの中で「ジャズ」、というところが、阿佐ヶ谷は微妙に大人の街だと思う。

mixiにアカウントを開設してはみたものの

mixiにアカウントを開設してみた。 しかし。 mixiは仕事に使ってはだめなのだとか。 仕方ないので、とりあえず、個人の日記として、まったりと使ってみようと思う。

ネットカフェのPCでDealBookを使えなかった話

外為の過去の値動きをチャートで確認しようと思い、GFT系のトレーディングソフトDealBookをネットカフェのPCにダウンロードした。 しかし残念ながら起動できない。 なぜか、というと。 インストールしたDealBookを起動できる状態にするためには、PCを再起動しなければならない。 ところが、ネットカフェのPCはセキュリティのために、再起動するとお客がインストールしたプログラム等はすべて破棄され、使用前の状態に戻る。 インストールしたDealBookも、再起動によって消えてしまうわけだ。 残念。 まあ、セキュリティのためだから仕方ない。 過去の値動きの研究は、うちでじっくりやりなさい、ということだろう。

ネットカフェでクリームソーダを自作する

しばしば利用する某ネットカフェはソフトクリームが無料だ。 もちろん自販機のジュースも無料であり、ラインナップにはファンタのメロンソーダもある。 そこで。 ファンタのメロンソーダにソフトクリームを載せて、子供ころ大好きだったクリームソーダを自作してみた。 上がファンタメロンソーダとソフトクリーム。 下が自作したクリームソーダ。 なかなかのできだ。 ただ、夏に気づけばよかったのだが、少々時期はずれであるのが残念。

某組織(鹿児島)の自作自演の件について。 関係者全員退職金なし、ということで(笑)。

大晦日に桜庭と舟木が対戦する

今年の大晦日に桜庭和志と舟木誠勝が闘うのだとか。 舟木は7年のブランクがあるので、はたして大丈夫なのだろうか、という気もするが、とにかく楽しみな対戦だ。 それにしても谷川さん、よくこの組み合わせを思いついたなー。 別の記事には、「ヒクソンとは現在交渉中です。年末に出られなくても、来年早々の大会に出てもらえば」という谷川さんのコメントが紹介されていた。 本当にヒクソンの参戦があるのだろうか? 実現したらすごい。

FXは個人を資本主義の束縛から少しだけ自由にする

ひとつ前のエントリーの「ようこそ! 世界最大のゲームセンターへ」というコピーを知って考えたのだが、FXによって、資本主義は遊び場になる。 「遊び場になる」ということは、資本主義社会の中で、個人がそのシステム(=縛り)から少しだけ自由になることを意味するように思う。 株とかFXとか投資や投機がからむことを軽蔑する人々は多いが、資本主義社会の中で個人が可能なかぎり自由に生きるためには、この手の知識は必須ではないか、と思ったり。 などと書いても、わからない人にはわからないんだろうなー。 ちなみに、24時間取引が行われているFXを存分に堪能できる個人は、基本的に無職でなければならないことは、言うまでもない。 実はこれには、かなり重大な意味があるのだが、・・・まあ、いいか。 <img src=”http://ecx.images-amazon.com/images/I/21lYF6%2BGkOL.jpg” alt=”知識ゼロからの外貨投資入門 (PHP文庫)” border=”0″ />

FX=世界最大のゲームセンター

FX関連の超有名ブログ「羊飼いのFXブログ」で、雑誌「頭で儲ける時代」と「AneCan」のFX記事のことが紹介されていた。 「★雑誌の少し変わったFX特集を読んでみる!」 「頭で儲ける時代」の「FXの天国と地獄 カジノより面白いFX取引」というタイトルもすごいが、羊飼い氏が紹介している5年ほど前の新潮社の投資系雑誌のコピーがこの上なく秀逸だ。 「ようこそ! 世界最大のゲームセンターへ」 「世界最大の」という形容表現がまったく誇張ではないところが、FXのすごいところだと思う。

インターネットバンキング

株とFXの取引用口座(会社)がいつのまにか5つになっていた。 それぞれに一長一短があるので、どれか一つというわけには、なかなかいかない。 したがって、今後もっと増える予定だ。 それにしても。 ネットバンキングは本当に便利だと思う。 即時入金サービスを導入している会社の場合、ネットバンクのメンテナンスの時間以外、何時であっても瞬時に資金を自分の取引口座に振り込める。 もちろん振り込み料は口座を開設している会社持ちだ。 ありがたい。 ただし残念なことに、即時出金サービスなるものは、今のところ存在しないようだ。 あってもいいと思うのだが。 各社の出金料を比較していて、ゆうちょ銀行の振込み料が銀行に比べて圧倒的に安いという事実を初めて知った。 なんと他行宛て振込み料が160円のイーバンクより安いではないか。 ゆうちょ銀行はインターネットバンキングにもちゃんと対応している。 これは結構使えるのではないか、と思ったしだい。 ・・・と思ったのだが、ゆうちょ銀行から他の銀行へは振り込めないのだろうか? 普段まったく使っていないので、しくみがよく分からない。 「振り替え」「払い込み」は銀行の「振り込み」とどう違うのだろうか?

Gメールの容量が激増中

昨日気づいたのだが、いつの間にかGメールの容量が3GBをこえていた。 毎秒ものすごい勢いで増えていて、4GBに近づいている。 今現在メインで使っているメールアドレスは以前加入していたプロバイダーのものだ。 インターネットの接続方法を変更したため、プロバイダーを移ったのだが、メールアドレスをかえるのは大変そうだったので、便宜的に安いダイアルアップ接続コースに加入し、メールは利用を続けた。 しかし、これは容量がが20MBしかない。 まめにダウンロードしないとすぐに一杯になってしまう。 どうにも不便だ。 なんとかならないのだろうか?

FXがインターネット的である理由

FXはつくづくインターネット的だと思う。 なぜなら、米国の雇用統計など重要な指標が発表された後レートが大きく動く時に、参加者が殺到してサーバーが落ちることがあるからだ。 (これはむろん業者にもよるのだが。) しかし、お金が動いているわけだから、サーバーが落ちるのはまずい。 関係者の方々にはがんばって何があっても落ちないシステムを開発してほしい。

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