「一消費者」兼「一投資家」

資本主義社会でもっとも自由な(=自分にとってもっとも理想的な)ポジションは、「一消費者兼一投資家」ではないか、と思ったり。 関係ないが、「投機家、投資家、山師、相場師」という意味の英語のspeculatorには「思索家」という意味もある。 なんだかなー。

志布志事件に関する鹿児島県警のひどい答弁

今日NHKの鹿児島放送局のニュースで、志布志事件に関して県警側が答弁する様子が流されていた。 で、たまたまそれを見たのだが。 いやー、これはひどい。 言語道断とは、おそらくこういう場合に使う言葉だろう。 県民(国民)を完全に馬鹿にしているとしか言いようがない。 あのひどい答弁は全国ニュースで流すべきだ。 県警が言っていたことは、要するに、自分たちはどんな悪事を働いても、捜査上の秘密ということで許される、ということだ。 たぶん本人たちはそんなことをテレビカメラの前で公然と言ったつもりはないだろうが、見る側にはそうとしか受け取れない。 というか、答弁した本人が、内心そう思っているようにテレビには映っていた。 当然、どんな悪事でも働くことができる、と、この組織は実は誰よりもよく知っているわけだ。 何しろ自分のことだから。 自らの出世等の理由で(出世するためだけではなく、自分の失態がばれてくびにならないようにするためなどの理由で)、いくらでも「捜査」を装って、悪を実行できるわけである。 ある程度の地位があれば、事情を良く知らない部下に命令するだけでいい。 場合によっては、ちょっと感情的なことを吹き込んで、部下を感情的に動かすこともできる。 確信犯である。 これはひどい。 (というか、あそこまで露骨だと、かえって笑えるが。) もし検察が警察を強制捜査することがあるとしたら、鹿児島県警はその最有力候補の一つであるに違いない。 むろん、検察が警察を強制捜査するなどということは、まずほとんどありえないのだが。 ライブドア事件の時ように、検察が警察を強制捜査する場面を、テレビの生中継で見てみたいものである。 一生懸命がんばっていた民間企業をつぶすことより、こっちの方がはるかにやるべきこと(つまり、正義だ)と思うのだが。

共産主義者にならない「庶民」って・・・

自分は基本的に資本主義者であり、完全な自由主義者なのだが、共産主義者になって闘おうとしない「庶民」という存在には、正直違和感を覚える、と表明してみたり。 9日はチェ・ゲバラの命日らしい。 死後40年だとか。

FXが面白すぎて

FXが面白すぎて、先月はこのブログの更新が滞ってしまった。 今月は少し多めに投稿しようと思う。 上記の本のタイトルは「買い時・売り時がわかる本」だが、実践的なことは書いてなかったように記憶している。

ハワイアン

もう夏も本格的に終わりなのだが、AmazonでこんなCDを注文した。 モーニング娘。と高木ブーによる2002年の作品。 マーケットプレイスで200円だった。 かなり得した気分。

腰が痛い。 まだまだそんな年ではないと思うのだが。 困った。

ソフトクリーム大盛り

ネットカフェのいいところの一つは、窮屈なベルトを緩められることだ。 リラックスして、仕事ができる。 人にもよるだろうが、狭いからこそアイディアを練ったり企画を考えたりする場所としては最適だ。 当然ながらインターネットが使い放題だから、資料を集めるのにも困らない。 上の写真は吉祥寺のネットカフェで撮った。 ソフトクリーム大盛り。 そう言えば、しばらくネットカフェに行ってないなー。

DELL死す

・・・かも。 このままでは。

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