[志布志事件]国と県に550万円賠償命令 鹿児島地裁 (毎日新聞) 鹿児島県人として、正直はずかしい。 この組織、やってることが小学校低学年レベルではないのか。 まるで善悪の区別のつかない子供の「ごっこ」である(笑)。 南日本新聞によれば、「捜査機関による接見内容の聴取、調書化のうち一部が組織的に行われた」 とか。 「組織的」とはひどい話だ。 要するに、当時の上司がこの上もなくバカだった、ということだろうか。 よくもまあここまで、鹿児島に恥をかかせてくれたものだ。 それにしても、腹立たしいのは、バカがやったことに対して、なぜ国や県が賠償金を払わなければならないのか、ということだ。 バカがやったことはバカ自身が償うべきだろう。 一鹿児島県人として、ひとこと言わせてもらいたい。 こいつら、万死に値する。
あたりまえだ
「志布志・県議選事件「踏み字」元警部補有罪」(南日本新聞) 当然だ。 そもそも濵田隆広被告が「無罪」を主張した理由が分からない。 この程度のことは鹿児島県警の中では日常茶飯事だった、ということだろうか? もしそうなら、「会社の常識は社会の非常識」と著名な評論家が言っていたが、まさにそのいい例だろう。 この手のことで、いけしゃあしゃあと無罪を主張する精神構造が県警にあるとしたら、組織として、ある意味末期的と言える。 権力を持つがゆえに、自分たちは特別であり皆口が堅いから何をしてもいいと考えるのは、ひとことで言って幼児である。 この組織、ちょっと懲らしめてやる必要があるのではないか(笑)。
200円の至福
六本木KENTO’S
ソフトクリーム大盛り
焼きたまねぎ
段ボール肉まん
業務内容を知らない社員
いつも宿泊している場所の近くの郵便局(支店)でのこと。 イーバンクカードを使ってイーバンクに入金しようとしたところ、カードが通らない。 3度やってもはねつけられるので、いつも親切な案内係のおじいさんにたずねてみた。 いつも親切な案内係のおじいさんは、いつもと同じように親切に対応してくれて、自分でATMを操作してくれたりしたのだが、それでもうまくいかない。 (ただ、自分でやったときはすぐにはねつけられたのだが、別のATMで案内係の人がやってくれたときは、途中までプロセスが進んだ。) 案内係の人はイーバンクが提携しているかどうかを、わざわざ確認までしてくれた。 どうしてだろうと思っているところへ、責任者社員らしき人物が現れたので、カードが通らないと告げると、「イーバンクは入金を無料にしたのでイーバンクの入金は3時までだ」と言う。 (そのときは4時前だった。) *確認したところ、責任者ではなく●●●という人物だった。 疑問に思ったが、責任者社員が言うことなのでそうなのだろうと思いあきらめた。 ところが。 後でイーバンクをネット検索して確認してみると、郵便局のATMでの入金は平日21時までだと書いてある。 6時半ごろ別の郵便局のATMでやってみたら、あっさり入金できた。 おいおい。 責任者社員が自分の会社の業務内容を知らなくていいのだろうか。 しかも、確認もせず調べもしない。 適当すぎる。 というか、責任者社員として恥ずかしすぎる。 他社の営業妨害になっている点も悪質だ。 大丈夫かよ、と思ったり。 一応記録しておく。



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