野暮用で法律事務所へ行くことになった。
で、色々調べてみたのだが、
このネット時代にホームページやブログを持たない法律事務所が結構たくさんあり、驚いた。
これはどういうことなのだろう?
弁護士事務所はホームページを作って営業する必要がないほど仕事が次々とある、ということなのだろうか?
それとも、弁護士の人には、インターネットのことは分からない・興味がないという昔気質の人が、案外多いということだろうか?
おそらく一般人にとって弁護士事務所は相当に敷居の高い場所だ。
だからこそ、少なくともある程度はホームページ等でプロフィールや業務のプロセス・料金等をオープンにする必要があるように思うのだが・・・。
(ちなみに、これはエイプリルフールネタでは、もちろんない。)




