携帯復活

携帯が復活しました。

低カロリーのコーヒー牛乳を自作する

最近(?)はカロリーゼロのペットボトル入りコーヒーがあるようだ。 (お徳用ボックス)アイスコーヒー カロリーゼロ 1.5L PET*8本 (お徳用ボックス)ブレンディ ボトルコーヒー カロリーゼロ 900ml*12本 これらは甘味料が入っているのでかなり甘い。 だから低脂肪乳とブレンドすれば、カロリー抑えめのりっぱなコーヒー牛乳ができる。 (カロリーは低脂肪乳の分だけ。) スキムミルクを使えばもっと低カロリー・低脂肪になるはずだが、スキムミルクは使い勝手が悪そうなのでまだ試していない。

携帯故障中

現在携帯が故障中です。

寝言を録音するアプリ

先日(?)テレビの深夜番組でロンドンブーツの淳が話していて初めて知ったのだが、iPhoneには寝言を録音してくれるアプリがあるらしい。 開発元の説明によれば、「寝言や物音が発生したときだけ録音機能が働くため、朝起きた時にひと晩の出来事を音がしたときだけダイジェストに再生することが可能です。」とのこと。 面白そうだ。 しかし・・・。 自分の寝言だけではなく、本来そこに存在しないはずの音、たとえば幽霊の話声などが録音されていたらどうすればいいのか・・・。 そう思うと、怖くて再生できない。

Superfly 『タマシイレボリューション』

今日からiTunesでSuperflyの『タマシイレボリューション』の配信が始まった。 NHKのサッカー番組のテーマ曲だ。 いやはや、すごいな。 個人的にこれは、日本のロック史上最高の曲になりそうだ。

携帯が故障した

昨夜から携帯が故障している。 いつの間にか電源が切れていて、電源が入らない。 充電もできない。 困った・・・。

「劣化」を憂う

ネットで「国松長官狙撃事件」を検索すると、やたら「劣化」という言葉が目に飛び込んでくる。 警察組織の「劣化」ということらしい。 警視庁公安部は、「事件はオウム真理教による組織的なテロ」と結論づけ、その結果をホームページに公表した。 で、今日ちょっと思い出して、見てみようと思ったら、もうなかった。 どうやら期間限定であったらしい。 期間限定というのは、どういうことだろう? 長く残しておいて、第三者に検証されると、何かまずいことがバレル、とでも思ったとしか思えないのだが・・・。 OKWaveに「「オウムの犯行」とわかっているのならば、なぜオウムの犯人を逮捕しないのでしょうか。」という質問があった。 ベストアンサーは、 「・・・「オウムの誰かの犯行」ってのは「事件当時、日本に居た誰かの犯行」ってのと大差ありません。「誰か」が判って無いのは変わらないですから。 「事件当時、日本に居た誰かの犯行」ってのは「誰がやったか判りません」ってのと大差ありません。犯人が誰なのか判ってないのは一緒ですから。 そういう訳で、警察の「オウムの犯行」と言う発表は、結局「誰がやったか判りませんでした」って言うのと同じです。 誰がやったか判らなければ、逮捕できる訳ないでしょう。」 この答えが正しいのかどうか、よくわからないが、一つ言えるのは、警察のやっていることは第三者的視点で見ると滑稽極まりないというこだ。 劣化を憂う、というより、劣化を笑いたくなる。 警察の中に犯人がいるのではないか? 警察の幹部が実は真犯人なのではないか? こういう想像も勝手だろう。 「お国のためにがんばっている人を笑うのは失礼じゃないか」という意見もあるだろうが、いやいや、「お国のためにがんばる立場の人」の中に悪人がいるとき(そしてその悪人が組織外の悪人(オウムのような組織、あるいは利用されるだけの人物を含む)と結託するとき)、完全犯罪は成立する・・・ (という夢を、その悪人は抱くことができるだろう)。 国民が皆で笑ってあげることは、とても大切なことである。 そうすれば、夢を見ている「悪人」がもう少し奮起してくれるはずだからだ。

『夢の中でもチャートを見ている』

レバレッジ規制が始まるのは少し残念だが、FXはつくづくすばらしいしくみだと思う。 FXで調子がいいときは、外出する準備をしながらチャートを見ていて、あっと思ってポジションをとり、利確。 外から戻るとすぐさまチャートを見て、あっと思って再びポジションをとり、利確。 超短期トレードなので、こんな感じだ。 自分としては1日24時間チャートを見ていてもいいという気持ちなのだが、「寝ている間は見られないじゃないか」とつっこまれるかもしれない。 そう思ったら、『夢の中でもチャートを見ている』というフレーズがふと浮かび、個人的にえらく気に入ってしまった。 むかし、『南の島の哲学者』というタイトルの本があれば魅かれる、と書いたことがあったのだが(2006年7月)、『夢の中でもチャートを見ている』というフレーズも本のタイトルとしていいかもしれない、と思ったしだい。 世間的には、どちらの本も初版で終わりだろうが・・・。

「戦後最悪」は今・・・

アメリカの景気はそろそろ回復していくのでは、という意見をどこかで読んだばかりだったのに、 金曜日発表された雇用統計が市場予想より悪く、 ニューヨークの株価は4か月ぶりの安値(下げ幅は今年3番目の大きさ)なのだとか。 5日のG20の共同声明は、「世界経済は予想より速いペースで回復が続く。だが、最近の金融市場の不安定さは重大な試練がいぜん残ることを再認識させる」(朝日)と。 経済の行方は、いいのか、悪いのか、どちらなのか。 そういえば、うちでとっている地方新聞に、リーマンショック後、地域経済の何かが「戦後最悪」であると書いてあった。 あの「戦後最悪」は今どうなっただろう? 調べれば分かるのだろうが、肝心の「何」が「戦後最悪」であったか、脳内検索エンジンの経年による劣化のためか、まったく思い出せない。 インターネットの検索エンジンは、日々進化している。 人間の能力も、科学技術と同じように、時(年齢)を重ねるにつれ高まっていくのであれば、どんなにいいことだろう。

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