「You & Me」 で寄付

Superflyの「You & Me」の配信が25日金曜日から始まった。 iTunes、wamo!、レコチョクから。 売り上げ金は義援金として赤十字に寄付される。 さっそくiTunesで購入した。 曲は祈りに満ち、心に沁みる。

「この空を伝って」

Superflyが被災地の人と被災地を見守るすべての人のために歌を公開した。 公式ホームページのDiaryには 「一日でも早くと、 ピアノと声だけで簡単に録音したものですが、 気持ちを込めました。」 とある。 「You & Me」

Superfly Beep!! PV

Superflyの新曲「Beep!!」のPVがYouTubeで公開されていた。 WarnerMusicJapanから。 これまではJ-POPの売れる方程式(?みたいなもの?)に引きずられ、一部の曲ではアレンジに不必要な厚みをつけていた感もなきにしもあらずだったが(あくまで個人的な感想だが)、この曲はシンプルなハードロックになっている。 もともと素材がずば抜けているのだから、小細工は不要だろう。 音楽を仕事にすることができた幸運な音楽好きが集まって、自分たちが大好きなこと、かっこいいと思うことをやりました、という感じが、聴き手にも幸せを与えると思う。 PVには、Superflyファンの中にはおそらく気になって仕方ない人も多いのではないかと思うギターの八橋さんも出演し、いい味を出している。 (といっても、ギターを弾いているだけだが・・・。) あと個人的には、ちょっと前にYouTubeに音源が流出していたもう一方のA面曲「Sunshine Sunshine」の方もめちゃくちゃ好きだ。 NHKの「みんなの歌」で流してもよさそうな心地良いメロディーにしぶいアレンジがついて、永遠にリピートしたくなる曲だった。 (FMラジオの何かのキャンペーンソングらしいので、FMではもう流されているのだろうか?) ちなみにCDは、すでにAmazonで予約済みだ。

Superflyの3月新曲特典DVD

Superflyの3月発売ニューシングル(Beep!! / Sunshine Sunshine)の特典DVDの一部がYouTubeで公開されていた。 Warner Music Japanから。 Superfly & The Lomon Batsで行われたライブの模様が収められているようだ。 すばらしい。 このDVDには入っていないようだが、このライブでは、マイケルジャクソンのBeat itのカバーも演奏されたとか。 世の中の誰もが知っているマイケルジャクソンのカバーを聴けば、Superflyをまったく知らない人にも、Superflyの持っているもののすごさがわかるのではないだろうか。

SuperflyのニューシングルにはライブDVDが付いてくる

Superflyのニューシングル Eyes On MeにはライブDVDが付いてくる。 公式海賊版なのだとか。 これはありがたいおまけだ。 Eyes On Me(初回限定盤) Free Planetのライブ映像も見られる。 個人的には、演奏しているメンバーももっと映してほしかったが、とりあえずライブ映像が見られただけでも満足だ。 これは以前にも少しだけ書いたことがあるが、Superflyのすばらしいところは、調子がいいときには演奏にかかわる全員を主役にできることだ。 (全員とは、ギター・ドラム・ベース・キーボードはもちろん、コーラスのおねえさんたちから、裏方さんたちまで、とにかく全員だ。) 全盛期のアントニオ猪木みたいだ、といえば、言い過ぎだろうか。 相手の技を受けて受けて、相手のいいところを全部出させた後、とりあえず試合に勝って(あるいは引き分けて)まとめてしまう、というか。  

Superflyと秦基博の名前が・・・

docomoのニューステロップで今日FNS歌謡祭があることを知り、 ホームページをチェックしてみたら、 「オンエア当日 新聞サブタイトル掲載!」のスペースに、 Superflyと秦基博の名前が並んで記載されていた。 新聞のテレビ欄で確認したが、やはり並んでいる。 これは・・・・・・・!? 正直、見たくなった。  

リコーの「流星」に涙した

たまたま夜の11時過ぎにテレビを見ていたら、リコーのCMでなつかしい曲が流れていて、ちょっと涙した。 曲は吉田拓郎の「流星」。 歌っているのは手嶌葵。 手嶌葵という人は、「ゲド戦記」のテーマ曲を歌っていた人だと思うが、個人的には、その時には実はまったくぴんとこなかった。 しかし、この「流星」はいい。 さっそくiTunes Storeで購入した。 吉田拓郎の歌い方とは全然違う、手嶌葵の歌い方で歌われた「流星」を聴いて、あらためてこの歌は名曲だと感じる。 全然今どきではないこの曲を、CMを通して新しい曲として聞かせてくれたリコーに勝手ながら感謝の意を表明したい。 そういえば、ソニーのサイバーショットの北川景子のCMで使われていたハルカリの「浪漫飛行」もよかった。 このCMは自分がたまたまテレビを見ていた時間とCMのタイミングがあわず、YouTubeでしか見ていないのだが・・・。

SuperflyのB面にやられてしまう2

以前「SuperflyのB面にやられてしまう」とメモしたことがあったが、これはむろんA面にはやられないということではない。 9月1日に発売されたシングル(+カバーアルバム)では、4曲のシングル収録曲のすべてにあっさりやられてしまった。 で、このシングル4曲の中でどれがB面かといえば、「Wild Flower」がフジテレビテレビドラマの主題歌、「Roll Over The Rainbow」が「お台場合衆国2010」のテーマソング、「タマシイレボリューション」がNHKのサッカー番組テーマ曲、ということを抜きにしても、誰がどう考えても「Free Planet」だろうと思う。 (と書いた後で気づいたが、「Free Planet」はSony EricssonのCM曲だった。) Wildflower & Cover Songs;Complete Best ‘TRACK 3′(初回限定盤) 事実、シングルとしてはダウンロード販売されていないようだ。 販売されていた(つい調べないで書いてしまった。iTunes Storeでは9月8日に発売されたようだ)。 などと、実はどうでもいい事実をだらだらと書いてしまったが、要するにただ「Superflyのライブに行きたい」と言いたかっただけなのだった。

Superfly 『タマシイレボリューション』

今日からiTunesでSuperflyの『タマシイレボリューション』の配信が始まった。 NHKのサッカー番組のテーマ曲だ。 いやはや、すごいな。 個人的にこれは、日本のロック史上最高の曲になりそうだ。

「Rhiannon(リアノン)」に2度腰を抜かす

Superflyの「Rhiannon(リアノン)」(Fleetwood Macのカバー)を聴いて、そのすばらしさに腰を抜かした。 オリジナルが聴きたくなり、YouTubeで、 1976年のFleetwood Macのライブと、1981年のスティービー・ニックスのソロライブのRhiannonを聴いて、 そのすばらしさに再び腰を抜かした。 Fleetwood Mac  1976  LIVE Stevie Nicks   1981  LIVE (前半はピアノだけのアレンジ)

Jロックというか、ロック

Jはいらない、と思う。

ザ・ランナウェイズ再考

YouTubeで1970年代後半のThe Runawaysの映像を見た。 今改めて見ると、彼女たち(17・8才?)がいかに本気でロックしていたかということがものすごくよくわかる。 後にジョーン・ジェットというスターを生み出したわけだから当然と言えば当然なのだが。 それにしても、ドラムの人、すごいなー。 当時は基本的に、ボーカルのシェリー・カーリーしか見ていなかったわけだが、今見ると、ドラムの人(サンディ・ウェスト)が筋肉隆々で、めちゃくちゃ楽しそうに叩いているのが印象的だ。 Wild Thing Cherry Bomb ランナウェイズと言えばとりあえずこれ、というデビュー曲。 「チェリー・ボム」というタイトルがいかしている。 シェリーの「チ・チ・チ・チ・チ・チ」にやられたものだ。 Qeens of Noise I Love Playing With Fire いかにも70年代後半という映像。 当時のPVなのだろうか? Rock’N’Roll ライブ映像はほとんどが日本でのものであり、当時いかに彼女たちがアメリカで評価されていなかったかがうかがい知れる。 しかし。 個人的には、ランナウェイズはもっと評価されてもいいような気がする。

SuperflyのB面にやられてしまう

おじさんはSuperflyのシングルのカップリング曲(レコードで言えばB面)にやられてしまう。 ★デビューシングル「ハロー・ハロー」B面 「孤独のハイエナ」(2008年Live) おじさん必見・必聴!!! ついでにこれも。 ★B面のようなA面 「マニフェスト」(2007年LIve)。 とにかく、唖然とするほど圧倒的なパフォーマンス。 オリジナルメンバーの多保氏がギターを弾いている。 Superflyのすごいところは、Superflyだけではなく、ギターやベースやドラムやキーボードなど、他のメンバーの演奏までもが、ものすごく気になってしまうところだ。 さらについでにこれも。 ★秦基博、金城綾乃との「楓」 以前もリンクを張ったことがあるが、ただただすばらしいので、ここでも張る。 この3人のコラボを企画した制作者の方々には心から敬意を表したい。

30年を経て

SuperflyのMANIFESTのLive演奏(これはすごい)をYouTubeで聴いていたら、昔のロックが聴きたくなって検索してみた。 エアロスミスの「Sweet Emotion」のプロモーションビデオを見つけた。 高校時代にレコードが擦り切れるほど聴いていたのだが、当時いなかの高校生だった自分はPVなどというものがあるなんてまったく知らなかった。 ・・・と思ったら、これは1990年代のPVだった。 セルフカバーなのか? 「Sweet Emotion」を演奏しているエアロスミスを初めて見て、むしょうにうれしくなったので、貼り付けてみたしだい。 いやはや、なんともかっこいい。 そして、スティーヴン・タイラーの口は大きい。 と・・・貼り付けたら、早速削除されてしまった。 仕方ないので、検索したら、なんと1977年のMama Kinのライブがあった。 中学時代たまたまラジオから録音した曲にMama kinが入っていたことがきっかけでエアロスミスを好きになったので、感慨深い。 当時はそれがエアロスミスというバンドだと知らなかった。 と、ここにYouTubeを貼り付けたのだが、またしても表示されなくなってしまった。 しかたないので、リンクにしておく。 エアロスミス Mama Kin 個人的にめちゃくちゃかっこいいと思う音楽だ。

Superflyには泣けてしまう

いやー、なんと言ったらいいのか。 泣けてしまいますな、Superfly。 声が直に脳に響く。 昔のロックのテイストもあったりして、おじさんにはたまらない。 ★愛をこめて花束を(映像なし) ★愛をこめて花束を ★4月23日発売の新曲 ★愛をこめて花束を ピアノ弾き語り ★MANIFEST LIVE映像。ハーモニカがいい。女性のベースもかっこいい。 ★デビュー曲 ★デビュー曲PV ★オーストラリアのミュージシャンとのコラボ ★秦基博×Superfly×金城綾乃による「楓」 最近はほとんどテレビを見ないので、こんなすばらしい歌手がデビューしていたことにまったく気づかなかった。 YouTubeがなかったら、永遠に気づかなかったかもしれない。 さっそく、5月に発売のファーストアルバム(DVD付の方)をAmazonで予約注文したしだい。

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