明治の粉ミルクからセシウムが検出されたというニュースがあったので、久しぶりに覗いてみたのだが、
原発事故の後にできたこちらのWikiが、かなり充実してきていた。
製造所固有記号@ウィキ(http://www45.atwiki.jp/seizousho/)
明治の粉ミルクからセシウムが検出されたというニュースがあったので、久しぶりに覗いてみたのだが、
原発事故の後にできたこちらのWikiが、かなり充実してきていた。
製造所固有記号@ウィキ(http://www45.atwiki.jp/seizousho/)
SigmaのコンパクトデジタルカメラDP1x、DP2xの紹介サイトなのだが、
惚れ惚れするほどよくできている。
企業の真剣な思いみたいなものが ひしひしと伝わってくる。
http://www.sigma-dp.com/DP1x/jp/philosophy.html
http://www.sigma-dp.com/DP2x/jp/philosophy.html
(トップページは平凡なので、それぞれ「哲学」のページにリンクした。)
写真と文にやられる。
高校時代かっこいいと思ったが、今聴いてもかっこいいと思う(笑)。
瞬間瞬間の破裂するようなパワーがすごい。
エアロスミスは、スティーブン・タイラーのボーカルもいいし、ジョー・ペリーのギターもいいのだが、
昔から、バンドとしての音とアレンジが好きだ。
久しぶりに聴くと、やっぱりいいなーと思う。
そういえば、当時のエアロスミスのレコードの歌詞カードは、まるで高校生の英語試験の和訳問題の答案のように空白だらけだった。
翻訳者が、「アメリカ生まれアメリカ育ちのアメリカ人が聴き取れないと言うんだから、純日本育ちの自分に聴き取れるわけがないじゃないか」みたいなことを書いて嘆いていた。
こういうところも好きだった。
最近、小腹がすいたときに、よく三幸製菓の「ミニサラダ しょうゆ味」を食べる。
これは案外はまる。
画像を使うためにAmazonのアフィリエイトを貼ったが、スーパーで買う方が圧倒的に安いだろう。
重くもないし。
Amazonでコーヒーメーカーを買った。
Melittaアロマサーモ。
10杯分が抽出できる大容量のものだが、マグカップだと、5~7杯分くらいしかないかもしれない。
自分は午前中だけでもマグカップで3~5杯程度は飲むので、この容量が必要だった。
ポットは、ガラスではなくステンレスの魔法瓶になっている。
電熱器で保温しないので、コーヒーが煮詰まらないところがいいと思う。
免許証を更新したので、ついでにパスポートの有効期限をチェックしてみたら、2012年9月までだった。
以前、お笑いコンビ・オセロの白い人が、海外ロケに行くために準備して空港まで行ったのだが、パスポートの有効期限が切れていて、結局行けず、相方だけが行ったという話をしていたことがあった(と思う)。
確かに、忘れるのはまずい。
そこで、このブログの予約投稿機能を使い、2012年の8月くらいに、自分にパスポートの有効期限切れが迫っていることを知らせるメモを表示するようにしたらどうだろう、と考えた。
というわけで、そのリハーサルとしてこのメモを予約投稿してみたしだい。
最近右サイドバーの「人気の記事(笑)」に、「鹿児島県警の最近の不祥事についてつらつらと思うこと」という以前(2008年12月に)書いたメモが、頻繁に上がってきている。
福岡で県警の巡査が二人逮捕されたニュースの影響だろうということは容易に想像できたのだが、「人気の記事(笑)」にちょっと長く張り付きすぎている。
で、googleで「鹿児島県警 不祥事」で検索してみたら、なんとこのブログの上記のメモが上から2番目に表示されていた(笑)。
(2011年10月23日AM2:00現在)
警察という組織は権力を行使する側だから、そこに所属する人間は、やろうと思えばいくらでも悪いことができるだろう(当然ほどんどの人間はやらないわけだが)。
しかし、公務員なので悪事がバレたら終わりだ。
その悪事に第三者が関与していればしているほど、ほころびは出やすくなる。
第三者の第三者に悪事の情報が伝わってしまうと、ほころびは加速する。
世の中には、いろいろな専門家(比喩的な意味を含めて)がいるものだ。
第三者には悪事だとわからないことでも、第三者の第三者には悪事だとわかってしまうかもしれない。
情報の内容とその出方に、悪事を働いた人間にとっては都合の悪い隠れた意味を読み取ってしまう「専門家」がいるかもしれない。
だから情報が伝達されるというこは大事なことだ。
そう考えてみると、情報伝達手段としてネットがいかに大きな役割を担っているかがわかる。
おまけに、このブログの昔のメモがすぐに検索できるという例でもわかるとおり、新聞やテレビとは違ってネットは「忘れないメディア」である。
いい時代になった。
AmazonからSuperflyの「愛をくらえ」が届いた(15日)。
すばらしい。
今週のミュージックステーションに出演するらしいが、生歌を聴くのが楽しみだ。
(といっても、その時間には見られないのだが・・・。)
昔、キャラメルか何かのCMに「一粒で二度おいしい」というコピーがあったが、Superflyの曲は一粒で二度どころか何度でもおいしい。
演出やアレンジを変えて、あるいは異なる演奏者で、Superflyが生で歌えば、それで別の新しい作品になってしまう。
Superflyの生歌は、曲とパフォーマンスの単なるパッケージではなくて、体温を持って自由に動き回る生き物のようなものだと思う。